トップページサタデー日記 2004年7月17日
ドッヂボール

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体育館ではドッヂボールが開催。蒸し風呂のような暑さの中、夢中でボールを投げる子どもたち。この日は低学年(1〜2年生)と3年生以上に時間を分けてゲームを行いました。

「早く外野にまわって!」「それいくぞ!」みんな汗を流しながらいっしょうけんめい。男の子も女の子も小さな子も大きな子も、みんな目を輝かせてゲームに参加。スタッフの平澤さんも汗だく。
「なぜ走っているの?」「プロになるために鍛えているのさ」「え?」「・・・実はミスしたからバツとして走らされているんだよ・・・ははは、それもウソ!」なんと余裕たっぷり 「それ!反撃だ!」「やばい、もどれ〜!」攻守が瞬時に入れ替わるスリルのある展開がドッヂボールの面白さ

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