トップページサタデー日記 2003年11月22日
オセロ・将棋

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図書室ではいつものオセロ・将棋がオープン。じっと考える子、わいわいがやがや楽しむ子、大人にしんけんになっていどむ子、いろんな子が集まっていました。

みんなで楽しく遊ぼう。でも静かにネ。おいおい、そこのキミ、ヨーヨーはだめだョ! 「わいわいガヤガヤ・・・」「なんかあっちはうるさいな〜」「気にしちゃダメよ」「でも気になって・・・」「それってもしかしたら形勢不利の言いわけなの?」「い、いや、その・・・(汗)」
「う〜ん、まずい・・・形勢不利だぞ・・・」「おじさん、ちょっと顔色が悪いよ」「うっ、ちょ、ちょっと寝不足なんだよ(汗)」「ほんと〜?」松尾さんもタジタジ。 「写真とっていい?」「いいよ、でもちょっと待って。ポーズをとるから。こんな手つきでどうかな?」(カメラマン:ハイ、それで十分です)
「さあとうとう角が成ったぞ」「う〜ん、ちょっと形勢が不利だなぁ」「ねぇ、将棋ってよくわかんな〜い」「まぁ、見ていればわかるよ」「でもつまんな〜い。・・・・ねぇ、カメラマンのおじさんなんとかして!」(カメラマン:そんなこと言われても・・・) 「ここに記入するんだよ」ていねいに指導するスタッフの青柳さん。

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